2025/02/01東野圭吾さん『クスノキの番人』
- 須藤 悟
- 2月1日
- 読了時間: 2分

絶対に読まなければいけない書類があったのですが、自宅兼事務所ではどうしてもやる気が出なかったので図書館に場所を移すことにしました。図書館では必ずその書類を読むと決意していたので目的を達成させましたが、せっかく図書館に来たのだから何か本を借りて帰ろうと思いました。何がいいかなと見ていたら、とある方が紹介していた東野圭吾さん「クスノキの番人」を見つけまして、これにしようとお借りして読んでみました。
正直このブログのネタが思いつかなかったということもあり今これを書いていますが、この本がとても面白かった、とても感動した、読んだことがなければ是非おすすめしたいと思いました!!!私ですら1日で読み終わるほどの読みやすい文章や、現実にありそうなストーリーのせいで引き込まれ、夢中で読んでしましました。伏線がはられてるという表現でいいのだと思いますが、急に場面が変わったと思ったら後で、あっ、そうゆうことかと表現も工夫されてたところがまた面白いと感じました。
インターネットで東野圭吾さんと検索したら、映画やドラマにもなっていたみたいで、昔テレビで放送されてて見たこともあり、なるほどそうだったのかと納得しました(^-^)
ということで、お米とはまったく関係ありませんが、今まで知らなかったのが恥ずかしいくらいの発見でしたのでブログにしてみました。




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