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家の子が書いた蜜蜂の絵。かめむし消毒を行わないということは、蜜蜂の生態を保護していることになる。

2025/09/23 13歳からのPython超入門を読んで

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「13歳からのPython超入門」 著者 大森 敏行 発行 株式会社日経BP を読んでいました。2025年6月23日に第1版第1刷発行となっていますので、つい最近発売になった本です。この本を読んでいる目的は、あるものを24時間365日Pythonのプログラムで自動的に動かすことです。必要なプログラムは「ChatGPT」などのAIサービスが提供してくれます。37ページに書いてある一部を抜粋しますと、「今までのプログラミング学習は、自分でコードを書くことが前提だった。でも初心者にとってコードを書くことは苦行でしかない。このことが原因で、プログラミングに挫折したりプログラミングが嫌いになったりする人が続出していたんだ。コードを書く作業をAIに任せれば、人間は純粋にプログラミングの知識を深めることができる。いい時代になったと思うよ。」とあります。今は昔に比べてハードルが低くなり学習意欲さえあれば実際にプログラムを作成できるとあります。以前ブログで紹介した生米スイーツは本当にいつかやればいいことですが、これはもう必須のようでしたので、稲刈りなどの合間を縫ってではありますが、学習していきたいと思います。

 
 
 

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