2025/09/27 天日干し
- 須藤 悟
- 9月27日
- 読了時間: 1分

太陽の光でじっくり米を乾燥させようと思い、昨日稲架掛けというやり方で作業をしていました。ほとんどコンバインという機械で刈取りますが、写真にあるような頑丈な木の棒が家にありましたし、バインダーという機械もあるので、自分の経験値を上げるためにも行ってみました。さらに、稲を脱穀した後の稲わらは畑で活用できますので、稲わらが少しほしいとも考えてました。稲刈りの様子をユーチューブ動画で公開していますが、今回はこの作業の様子を公開する予定でした。



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